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H.久美子さんの体験談 b.glenビバリーグレン

今回はリンクさせてもらっている


女性の肌は宝物!! 幸せのスキンケア・基礎化粧品
http://hadatakara.jp/


の運営者から紹介していだだきました、


H.久美子さんの体験談を掲載させて頂きます。


久美子さんはじめまして。keikoと申します。


連絡先を知らないのでここで挨拶させて頂くことをお許しください。


そのまま掲載させていただきます。




「5月9日に杉原様におすすめのコスメについてメールを送らせていただいたものです。

すすめて頂いたb.glenのコンボセットCを注文し、使用し始めて10日くらい経ちます。
お産の際に濃くなった目の下のあたりのシミが何となく薄くなってきてるような
感じがし始めました。
嬉しくなり、今後もっと薄くなるのが楽しみで、現在のシミの部分をデジカメで撮影し、
「使用前」→「使用後」と比較できるようにしています。

毎日楽しくスキンケアをしています。
ホワイトCセラムを肌にのせると、少しあたたかい感じがしますね

それとサイトでおすすめの、ホイップパックも使用し始めました。
あの泡、気持ちよく、洗い流した後のつるつる感と
その後の美容液がすーっと入っているのが実感できます。

さて本題に入ります。
美容液から後はb.glenで充実しているのですが、
化粧水はドラッグのものを使っていて、
もう少し保湿力のあるものを!!と感じています。
私はもともと感想肌(特に目の周り)なので
保湿力の高い化粧水を探しています。

あと、化粧下地についてもおすすめのものがあれば教えていただければありがたいです。

年齢:34歳
肌質:感想肌
     特に目の周り
現在使用の化粧水:ドラッグストアで購入
     (以前は資生堂を使っていたが効果があらわれず変更)
化粧水後の手入れ:b.glenコンボセットC 」



私自身の体験&感想 その2 でも書きましたが、


化粧水はたっぷり行ったほうがいいですよね!


私は、コ〇セーの今、松島菜々子さんがCMしているものを使ってます。


知り合いが〇ーセーなもんで・・・・(汗)正直イマイチです (ゴメンネ友よ・・)


あーーー久美子さんのようにデジカメで撮っておけばよかったなぁー


もし良ければ提供していただけないでしょうか?
(スイマセン 図々しいですね)



久美子さん ほんとにありがとうございました!!!





 

 

 

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b.glenビバリーグレン私自身の体験&感想 その2

前回のづづきです。


まず最初は美容液と保湿ゲルを使いました。


美容液


whitecserum.jpg


保湿ゲル


whitemcgel.jpg


最初は多少つっぱる感じがしました。


(これはひとによって違いはあるとおもいますが・・)



いつもは生理の時期になると吹き出物が必ず出てきていました。


それが、まったくといっていいほど出なくなったんです!


そして、


時間とともに小じわが出現していました。


それも、あまり出にくくなりましたね。


使用して1週間ぐらいのときの感じです。


だだ、化粧水はたっぷりとした後に使うことが大事だと思います。


クレンジング、洗顔のあと、上の2つだけでは不十分な感じです。


たっぷりと化粧水で水分補給したほうが、断然違いがでますね!






 

 

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b.glenビバリーグレン 私自身の体験&感想 その1

私は以前、某大手化粧品メーカーの販売員をしていました。


正直、そのときは内容成分のことなどあまり知識はありませんでした。


内容成分の知識がなくても販売員ができちゃうんですから、


今考えると よくやってたなーと、思ってしまいます。


それはともかくとして、


このb.glenを使用したのは1ヶ月ほど前です。


使う前は、


まぁ〜これも同じようなもんでしょ ぐらいの感覚でした。


しかし4、5日ほどたったころ


ん!????


化粧のノリがよくなってきた感じがしました。


私の歳は30をとうにこえていますから、


小じわやほうれい線が少々というか、かなり気になっています。


今まで、高いものを使っていたときもありましたから、


劇的に変わることはないだろうな〜と思っていましたからちょっと驚きでした。


次回はこのつづきを・・・


 

 

 

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はじめに b.glenビバリーグレンとは?

comboset_bzen.jpg


ビバリークレンズボラトリーズ バイオ基礎化粧品b.glen



アメリカからやって来た基礎化粧品です。


もともとは、ビバリーヒルズの皮膚科医の権威、ケラー博士 という方が


セレブリティーのために処方したものだそうです。


日本での使用した方の効果は高く非常に評判が良いそうです。


私も使用し始めて1ヶ月ほど経ちましたが、


まず化粧のノリが非常に良くなり、シミ、シワともに目立たなくなりました。


もう使用している方も多いと思いますが、


口コミ情報がほとんどなかったためこのブログを作ってみました。


いい話だけでなく、欠点などの情報もドシドシお寄せくだされば


より良い口コミ情報のブログになり、


使用を考えている方にも参考になると思います!




 

 

 

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あから顔

赤ら顔は血行不良によって起こると考えられる。
皮膚の比較的浅い部分にある毛細血管内の血液循環が悪くなり起こる現象。
白色肌で透明感があり、皮膚が薄く見えるほうが赤ら顔が目立ちやすいといわれる。

赤ニキビ

ニキビの症状の一つで、皮脂の分解成分である遊離脂肪酸などによって炎症が起こり、

毛包付近が赤く腫れる。

表面からもはっきり見えるようになりいわゆる赤ニキビという状態になる。

アレルギー体質

刺激物質に対して特殊な抗体であるlgE抗体を作りやすい体質。
遺伝性があり、両親がこの体質だと約80%、片親だと約60%遺伝するといわれている。

アレルギーテスト済み

アレルギーとは生体が一定の物質(抗原=アレルゲン)にたいして起こる免疫反応の特殊な形の現象をいう。免疫反応は本来身体を守るしくみであるが、必要以上に過剰な反応を引き起こしてしまう。「アレルギーテスト済み」

アクネ菌

ニキビ菌のこと。
肌表面のバランスを正常に保つことに貢献している細菌で、常在菌の一種。

アロマテラピー

香りを出す精油などを用いて体調や気分を整える療法。
ハーブや香料を目的に合わせ使い分ける。癒し効果や免疫改善効果が認められている。
ヨーロッパでは医療目的ではじめられたが、現在では美容面に広く応用されている

アンチエイジング

老化の速度を遅くすること、そして健康に年齢を重ねていくことに関心がもたれている。
アンチエイジングとは抗加齢、抗老化ともいわれる。

青あざ

メラニン色素をもつ母斑細胞が真皮層へ深く増殖した状態。
乳児の尻にあるもう蒙古斑は成長すれば消えるが、普通の青あざは消えない。

赤あざ

真皮の血管が異常に充血・拡張している状態。
先天的なもので自然に消えることはない。

あせも

あせが急激に増え、汗がたまってできる皮膚炎。
汗腺の入り口が肥厚して生じる小水疱でかゆみをともなう。汗疹という。

イオン導入

低周波電流の電気的な特性により、ビタミンCなどの肌に有効な成分の経皮吸収を高める方法。イオン導入に用いられるのは水に溶けてイオン化する成分で、それを電気の反発・吸収力を利用して皮膚内部に浸透させる。

イボ

ウイルス性と老人性がある。
ウイルス性のいぼには尋常性(普通のイボ)と若者の顔や手の甲にできやすい褐色の青年性扁平疣贅がある。

枝毛

毛髪を長く伸ばしたとき、先端でキューティクルが壊れて、コルテックスが縦に裂けた状態。元には戻らない。

枝毛コート

毛先が痛んでいる毛髪に対し、裂け毛、切れ毛、枝毛を防ぎ、毛髪の水分、脂肪を補う頭髪用の化粧品。皮膜形成のために高重合シリコーンなどが用いられている。

永久脱毛

永久脱毛には「レーザー脱毛」と「電気脱毛」の二種類ある。

レーザー脱毛はレーザーの光で毛といっしょに毛母細胞を焼く脱毛法。電気脱毛に比べ、痛みは少ないが、皮膚にもレーザーが当たるため、色の黒い人や、日焼けをした人は、やけどを起こしやすいため避けたほうがいい。

電気脱毛は毛穴に1本1本針を挿入し毛根に電気を通して毛包を壊す。痛みは若干強く、時間が掛かるのと毛をある程度伸ばさないといけないデメリットはあるが、1本残らずなくすことができ、肌質を選ばなくてよい。

エステティック

フェイシャル、ボディの全身美容術を一般的にエステティックという(ヘアを除く)。マニキュア、ペディキュア、脱毛、各種セラピーの応用などもエステティックに含まれる。元来は美意識、美学、審美という意味をもつ言葉であるが、広く「美」を追求するものといえる。

炎症性色素沈着

ニキビ痕や傷痕が茶色くシミになって残ったもの。時間がたてば消えることもあるが、消えるまでに2〜3年かかる場合もある。またその間に日焼けしてしまうと消えなくなることもある。早く消すにはピーリングが効果的。

エラスチン線維

真皮組織線維の一つで弾力線維ともいう。エラスチンというコイル型のタンパク質からできている弾力性のある線維。真皮の3〜4%であるが、乳幼児に多く加齢と共に減少していく。

オイリー肌

脂性肌のこと。肌はもともと保護成分として脂肌の油分である脂質、つまり皮脂を分泌している。この皮脂が過剰に分泌されている状態がオイリー肌、脂性肌。過剰な皮脂は酸化すると肌を傷つけ肌荒れの原因にもなり、またニキビや吹き出物ができやすくなる。これは皮脂を好む雑菌がつきやすくなるため。

大人のニキビ

20歳をすぎてからできる「大人のニキビ」は10代までの人のニキビと違う、いくつかの特徴がある。
あごの部分にできやすく、治り難く、痕が残りやすい。
睡眠不足やストレスなどが積み重なり、ある日ホルモンのバランスが乱れて、「大人のニキビ」は出てくるといえる。

黄体ホルモン

女性ホルモンの一つでプロゲステロンという。
受精した卵子が子宮に着床して発育できるように作用する。
皮脂分泌を促進させる働きもある。

角質細胞

表皮の最も外側にあり、硬いタンパク質のケラチンが主体の5〜6角形の核のない死んだ細胞。顆粒細胞から変化する。表面から一日に約一枚ずつはがれ落ちる。加齢とともに細胞の形が粗大となっていく。

角質細胞間脂質

表皮の最も外側にあり、硬いタンパク質のケラチンが主体の5〜6角形の核のない死んだ細胞。顆粒細胞から変化する。表面から一日に約一枚ずつはがれ落ちる。加齢とともに細胞の形が粗大となっていく。

角質層

肌の最も外側にある、表皮細胞の死んだもの(角質細胞)でできているのが角質層。
角質細胞が規則的に10から20層、すき間なく重なっている。その間に保湿成分や細胞間脂質があり、皮膚に触れるすべてのものから身体を守り、外から異物が入らないように、また内部の水分が外へ蒸発しないように守る、バリアーとしての働きをしている。

過酸化脂質

皮膚の過酸化脂質は、皮脂に紫外線があたることによって、皮脂の酸化が進んで生じる物質。酸化力の強い活性酸素を発生。

花弁状色素斑

シミの種類の一つ。海などで急に日焼けしたあとに、肩から背中にできる小さなシミ。
よく見ると花びらのような形をしている。

汗腺

汗腺とは、汗を分泌する細胞の集まり。
汗腺には、アポクリン汗腺とエクリン汗腺の2種類がある。

アポクリン汗腺…大汗腺といわれ、エクリン汗腺に比べ大きい汗の分泌腺。
          思春期になって、脇の下、乳首の周り、、へそ、陰部、肛門周囲
          にのみ発達する。毛包に付属しタンパク質や脂肪を含み、やや
          白濁した汗をだす。月経前後で活発になる。

エクリン汗腺 …小汗腺ともいわれる。口唇、陰部を除く全身に分布している汗の
          分泌腺。真皮や皮下組織にあり出口の汗孔は皮膚表面の皮丘の
          中央にある。

汗腺には盛んに活動している汗腺と不活発な汗腺があり、その数は個人差があり、3歳ころまでに汗腺が活発に働くような気温環境で過ごした人は働く汗腺の数が多く、あまり汗をかかない環境で過ごした人は、働く汗腺数は少ないといわれる。

かぶれ

化学物質などに触れ皮膚に湿疹ができる、赤くなる、かゆくなる等の症状を起こす現象で、接触皮膚炎のことをいう。

かぶれには化学物質そのもののもつ刺激によって引き起こされるものと、アレルギー性のものの2種類のタイプがある。

乾燥肌

皮脂分泌量も少なく、角質層の保水力も小さい肌の状態。肌の分類の一つ。
健康な肌には角質層に約30%の水分が含まれるが30%以下になったのが「乾燥肌」といえる。人間の肌には水分を守る「保湿成分」があり、それをつくる力が低下すると肌は乾燥する。保湿成分は加齢とともにその生産量は減ってくるので角質層の水分量も同時に減り、年を重ねるにしたがい、肌は乾きやすくなっていく。

きめ

皮膚表面の形態の状態をいう。
表面の凸凹が浅く、そのラインの模様に規則性がある場合、「きめが細かい」という。

キューティクル

髪の毛の表面にはキューティクル(毛小皮)がある。
キューティクルは屋根の瓦や魚の鱗のように一定方向に重なり合っているため、毛先に向かって指をすべらせればスムーズに動くが、根本に向かって動かすとギシギシと抵抗感を感じる。一本の髪の毛は、細かい繊維からなっており、それがキューティクルによって束ねられている。キューティクルが痛んで剥がれると、その細い繊維はバラバラになる、これが枝毛である。

肝斑 かんはん

頬骨の部分に、左右対称にモヤモヤとできることが多く、茶色、灰色など様々である。鼻の下や額に出ることもある。肝という字を使うが、肝臓とは関係ない。女性ホルモンのバランスがくずれたときにできるといわれるように、男性にはほとんどできない。そのため、妊娠中やピルを服用したとき、更年期の人によく見られる。

切れ毛

切れ毛はブラッシングなどで横に、切れにくい毛が切れてしまう現象。
これは毛髪の表面をおおい、毛を保護しているキューティクルがはがれたり、傷ついたりすると起こる。

基底層

表皮の最下層で、真皮と波型になって接している境界の層である。

新しい表皮細胞を生み出す、ターンオーバーのサイクルのスタート地点といえる。
基底層では血液から栄養分と酸素を受け取り新しい細胞を作り出す。
また基底層は、強い膜のようなものでできており、真皮を守る役目をもつ。基底層から上の部分は傷がついても元に戻るが真皮にまでおよんだ傷は元には戻らない。
基底層には「メラノサイト」もありメラニン色素がつくられ、真皮に紫外線が届かないように黒いカーテンを引いてブロックしている。

大切な役割をもつ基底層であるが、加齢とともに弱くなり、メラニン色素が基底層より下の真皮まで落下してしまい、シミとなっていく。
同じ紫外線に当たっても若いころよりもだんだんシミができやすくなってしまう。

くすみ

一般にくすみとは、皮膚のつやがないことや、シミにより広い面積が黒っぽく見える現象をいう。
皮膚がくすんで見える原因として、
1・皮膚の表面があれており光が乱反射する。
2・加齢により過酸化脂質が増加し皮膚のβーカロチン等と結合し肌をくすませる。
3・メラニン色素が沈着する。
4・血液の循環が悪い。

くすみの手入れとしt、水分油分を補給し角質層のキメを整え、過酸化脂質を増やさないようにし、新陳代謝をよくするということが大切となってくる。

黒ニキビ

ニキビの症状の一つで、毛孔の入り口に外からの異物がつまったり、つまった皮脂が酸化して黒く見えるニキビ。ブラックコメド。開放面苞。
この段階で芯だけを上手に押し出せば、痕に残らずきれいに治ることもある。

血色

血色とは、真皮の毛細血管の血流に基づいて、皮膚表面に見られる皮膚色。ほてったり、血管が拡張すると赤く見え、血行が悪いと青白く見えてくる。

化粧くずれ

化粧くずれとは、ファンデーションや白粉がはげる、鼻や口のまわりを中心にムラになる、全体にくすんでしまったり、粉っぽくなることをいう。
化粧くずれの原因としては、肌との密着性が悪かったり、汗や皮脂の分泌によって、ファンデーションの顔料が凝集あるいは膨潤して、化粧の均一性が失われることにある。
特に過剰に分泌される皮脂によって化粧くずれが起こることが多いので、脂となじみやすい、再分散しやすい顔料が開発されるなど、工夫がされているがまだまだ完全解決にはいたらないようだ。

合成香料

天然香料成分や、それに似た化学構造をもつ物質を合成した香料をいう。
天然香料に近い香りする多くの合成香料がある。

小じわ

ちりめんじわとも呼ばれる。
目元などによくみられる、浅く細いしわ。乾燥が原因で起こる。
乾燥肌は小じわができやすいのは、皮脂膜ができにくくなり角質層の水分が奪われやすくなり、肌は乾燥し同時にしなやかさをうしなってしまうから。
まばたきなどで皮膚に負担がかかり、目の周りや口の周りを中心にしわができやすくなってしまう。

コンシーラー

シミやソバカス、目の下のクマなどの肌トラブルのカバー用ファンデーション。

スティックタイプのものが使いやすいが、リップのように押し付けがちになるがそれは、目尻などの小じわのある部分に使う際は、よれてしまう。下地を塗った後、絵の具をポツポツと置くように塗り、指の腹または化粧用コットンや綿棒などで、軽く叩いてぼかしながらのばすとよい。

コラーゲン

人体を構成する硬タンパク質の一種で、皮膚、軟骨、歯、血管、関節などの結合組織に多い。体内での生成量が不足すると、肌や骨などの老化が進む。
牛や豚のすね肉や筋、ニワトリの手羽や魚類に多く、これらの煮汁が冷えて固まるとゼリー状になるのは、コラーゲンの含有量が多いためである。
水分を加えて長時間加熱するとゼラチン状となる性質がある。

鉱物油

乳液やクリームによく使用される鉱物油は、石油を精製して(不純物をのぞいて)つくられるオイルである。肌を保湿する働きがあり、化粧品の原料として使われている。
皮膚科でも使用されるワセリンも鉱物油からつくられる。
「鉱物油が肌に悪い」というイメージがあるが、現在では純度が高く精製された油を使っているので、油焼けなどの心配もなく、安心して使える。

さめ肌

手足の部分の皮膚表面が水分不足でかさかさになり、角質がうろこのように浮いた状態をいう。遺伝性の角質異常症の一つである。

脂漏性角化症

シミの種類の一つ。シミといわれるもっとも多い老人性色素斑から、次第にイボのように盛り上がってきたものをこう呼ぶ。
表面はボツボツとしており、手の甲などにできる茶色いシミもこれに相当するものが多い。
治療としてはレーザー治療が効果的である。

しわ

しわは、肌の乾燥が原因であり、また紫外線を受けて真皮内のコラーゲンなどの変性が起こり弾力や柔軟性が失われひずみとなることが原因で発生する。

年齢を重ねるごとに気になってくるシミ・シワ。
私たちの皮膚は約28日周期で生まれ変わる仕組みですが、老化や紫外線の害によって、この働きが衰えると、肌の表面にはいつまでも古い細胞が留まってしまい、シミやくすみとなってしまいます。
また、皮膚が乾燥するとカサカサしてシワの原因となります。皮膚表面の抵抗力も弱くなるので、日々の工夫で保湿力のある肌を維持していきましょう。